橘るみのバレエ上達練習法〜バレエが上手くなる方法〜

プリンシパル橘るみのバレエ上達練習法

 

 

橘るみのバレエ上達練習法はどういうものなの?

 

「トレーニングを重ねても中々上手くならない」

 

「センターで上手に踊れない」

 

「脚を高く上げられる様になりたい」

 

「表現力を上げたい」

 

「現在、私がやってるトレーニングは正しい?」

 

仮に、貴方様が同じ様に頭を悩ませているのでしたら、こちらのページに記されている事はかなり役に立つはずです。

 

実を言いますと、これまでバレエが上手くなる秘訣やトレーニング法が殆ど公にされていなかったのです。

 

そういったノウハウを持っているトップクラスのバレリーナは舞台等で忙し過ぎたり、教育に力を入れなかったり、理由は色々ではないでしょうか。

 

けれども、この度、一人でもたくさんの人にバレエを上手くなって貰い、バレエの魅力、面白さを日本中に広めたいとの想いで、私(橘るみ)のバレエ上達テクニックを初公開させて頂きます。

 

売られているバレエ教材を拝見していると、大体がビギナー向けのバーレッスン、または優れた生徒を教えるバレエレッスン教材になります。

 

「基本だらけのバーレッスンは必要無い・・・」「上手い生徒のレクチャーを確認しても私には合わなかった・・・」 と感じられるのも良く理解できます。

 

かなり大事な教材初心者から中級者へ、また、中級者から上級者へ上手くなる為のマニュアルというものは非常に少なかったのです。

 

この度、正しく“バレエの上達”をテーマにし、その為の題材を幾つも検討いたしました。

 

例をあげるとバーレッスンにしましても、初級から中級者用、中級者用、また、更にハイレベルな要素を入れた上級者用と3種類も取り入れております。

 

このバーレッスンのみでも上手くなる様に内容をとても考えたのです。

 

どの程度考えたかと申しますと、旅行中にも頭から離れなくて、プールに入ってまで考え込んでしまって顔黒になってしまった程です(本当の事です)

 

バレエにも色々な“秘訣”と言う物がございます。 少しの事で、一気に上手くなる事だってあるのです。

 

私のテクニックや経験を可能なだけ盛り込みましたから、間違いなく貴方様のお力になれると存じます。

 

5歳からバレエを開始する ― きっかけは、家の近くのバレエ教室で可愛いこども達がレオタードを着て踊っているのに憧れを抱いたのです。

 

お団子頭でちょろちょろ動いている様子をガラス越しに見て「ママ、私もやってみたい!」と気軽に言ったのが最初でした。

 

子供の時は本当にとても劣等生だったのです。周囲の皆は行なえるのに、私だけ行なえない。

 

私だけ覚えるのが遅い。「あ〜、ああいう感じにお友達の様に上手くなりたいなぁ」と感じて、単純にバレエが好きでしたから余り考えないで続けていたのです。

 

小学校5年生の時に、初めてコンクールを受けました。

 

結果は予選で落選。だけどお母さんからは「きちんと踊れてたよ」と褒めてもらって、その時は「ママ、私が子供だからそう言うんじゃない?」とか喧嘩になってしまって(笑)

 

お母さんが常にポジティブに支えて下さったのです。

 

その翌年にターニングポイントがあったのです。

 

全国舞踊コンクールの予選でふたたび落ちてしまい、だけど、後1点で決勝に進めた事がわかりました。

 

その時、落ち込まないで、あとちょっと頑張ったら行けるかも!って反対に自信になったのです。

 

それ以降は、後1点!という気持ちでレッスンを頑張りました。

 

また、その翌年には見事決勝進出出来ました!賞は貰えなかったですけど、かなり嬉しかったのを覚えております。

 

それから数年後、とうとう、東京新聞主催全国舞踊コンクールジュニア部第2位の賞を受賞、加えてその次の年には同コンクールで第1位を受賞したのです。

 

バレリーナへの道をこのまま進んで行くかと思った矢先、純粋にバレエだけではない、大人の世界の様々な物が見えて来て、突然バレエを中断してしまったのです。

 

バレエが実際に好きか否か分からなくなってしまったのでしょうね。

 

バレエを止めようと考えて休んでいたのです。

 

子供の時からバレエ一筋にやって来た私なので、とても心配で、親や先生にも相当心配を掛けたと思います。

 

何も考えずに生活を送った空っぽの毎日でありました。

 

4ヵ月経過したある日、周囲の人たちが無理矢理にスタジオに連れ戻して下さり、「行っても、もう踊らない」と考えていたのに、いつの間にかシューズを履いてバレエのレッスンを行なっていたんですね。

 

スタジオに行く前はあれだけ「もう止めよう」って考えていたのに、翌日も黙ってスタジオに行っておりました。

 

それ以降は、バレエを止めようとは思わないで、最高の先生やバレエ団と巡りあう事が出来たのです。

 

子供の時は実際に劣等生だったので、他の人と比較してしまったり、出来ないという気持ちも理解できます。

 

レッスンや舞台が大変だった日もございました。

 

しかしながら、今まで色々な最高の周囲のバックアップを受けながら最高の環境の中で長い間続けて来れましたから、分かった事も一杯あるのです。

 

そういった経験、テクニック、実際的なトレーニング法を、この度、お教えしたいと思っております。

 

橘るみのバレエ上達練習法の公式サイトはこちらから

 

 

橘るみのバレエ上達練習法の内容について

 

「今日もまた同じバーレッスン?」「同じレッスンの繰り返しで上手くなるの?」

 

何時ものバーレッスンに飽き飽きしていないでしょうか?

 

先生に言われた事だけを単純に受け身で行なっているだけだと大きな上達は望めないのです。

 

バーレッスンの際に何を頭に入れながらトレーニングを行なうか、どういう風に行なうかによってのちの成果に多大な差が生じます。

 

センターで意識せずとも体が動く様になるのは、バーレッスンのやり方に左右されます。

 

少しばかりの考え方ややり方を理解できれば、バーレッスンも楽しくなって、速くバレエが上手くなります。

 

「表現力を上げる為に何をトレーニングしたら良い?」「表現力をアップする秘訣等を記した本が無いけど?」

 

表現力アップ法に関しましては教科書や書籍にも掲載されておらず、一般的にそういった方法は無いと思われることが多いです。

 

けれども、そんな事は御座いません。

 

動作や気を付ける事だけ考えて踊っていると、踊りが機械的になってしまうのです。

 

機械的な踊りを行なっていると、いざ表現を付ける際に、たどたどしい表現になってしまうのです。

 

バレエは芸術ですから、“表現”がかなり大事になってきます。

 

レッスンの時から、2回に1回は動作や注意する事を考えないで、表現の事を考えて踊ってみて下さい。

 

それでは、実際的にどういった事を考えながら踊ったらいいのでしょうか?

 

表現力に差が出る思考方法、トレーニング法、舞台においての表現の付け方をお教えしましょう。

 

表現力を上げる事は、割と簡単なのです。

 

また、自分らしい踊りが行なえる様になり、バレエは非常に面白くなるのです。

 

この度、バレエを真剣に上手くなりたい人へ、「橘るみのバレエ上達練習法」を作り上げました。

 

これまで、現役のプリンシパルがどういう風にバレエに挑み、どういったトレーニングをして、どういった準備、心構えで舞台に立っているのか。

 

効果が見込めるバレエ上達法・練習法に関して、公開されるチャンスは殆どなかったのです。

 

たくさんの有力なサポートで支えられて来たプリンシパルのテクニックを把握する事によって、貴方様のバレエも劇的に上達可能です。

 

●マニュアルの内容をご案内させていただきます。

 

バレエを踊る魅力

 

プリンシパルが考えるバレエの魅力とは?

 

プリンシパルとして踊る重圧を跳ねのけた思考方法

 

グランドバレエの主役を任されるプレッシャー、何があっても失敗出来ないという重圧、プリンシパルとしてのプレッシャーをどのようにして跳ねのけたのか?

 

バレエが上手くなる上で最も大事な事とは?

 

年を取るにつれて大切さに気が付いた、自分自身をコントロールし易くなるポイント

 

自分だけにしか行えない最高の踊りに近付いて行く

 

自分だけの演技、自分らしい踊りが行なえる様になるには

 

素晴らしいバレリーナになることができる3つの条件

 

足が太い等スタイルに関して劣等感がある人必見。

 

日々のトレーニングのやる気を高めるには?

 

普段のレッスンも新鮮な気持ちで受けることができる

 

自分自身の重心・軸を見つける

 

自分自身の中の感覚をちょっとずつ調整しながら見つけ出す

 

バーレッスンの目的

 

パを進化させるだけで無いバーレッスンの真の目的に関して

 

レッスンを更に効果的に行なう方法

 

新たな発見が出来る様になる

 

パの上達法

 

パを更に正確にするには

 

意識せずとも体が動く様になる

 

バーレッスンにおいての基本を徹底してやる事によって、センターで意識せずとも体が動く様に変わる。

 

役を頂いてから仕上げるまで一番重点を置く事

 

レッスンを面白くする工夫

 

役作りに関して

 

どういう風に役作りする?何を大事に考える?

 

パの表現力を高める手段

 

忙しくても上手くなる

 

音への感性をアップさせる

 

レッスン時のパの感情に関して

 

レッスン、舞台の復習

 

何時どういった復習を行なうと効果が期待できるか?

 

舞台においての表現の付け方

 

実を言うとここまで考えて踊っている

 

細かい部分まで表現出来る様になる

 

プリンシパルのライフスタイルの拘り

 

起床時間、1日の食事内容等

 

怪我をしないカラダ、体力を付けるには?

 

バランスを上手く見せる

 

回転が美しく容易く行なえる方法

 

背中を入れる感覚で2回転も行なえる様になる

 

ジャンプが大きく出来る

 

30代、40代と歳を積み重ねてバレエを行なう魅力

 

イメージトレーニング

 

自分自身の踊りを客観視出来る様になるトレーニング法

 

舞台で緊張しないマインドセット

 

どうして本番で気持ち良く踊れるのだろうか?

 

本番に対しての気持ちが楽に変わる

 

舞台直前ですべき事

 

ゲネプロから本番までにすべき事

 

本番直前にするおまじない

 

良くない批評も気にしない思考方法

 

プロになるとたまに悪い批評も書かれる。

 

その批評も一切気にしないプロのマインドセット

 

バレリーナとして大きく成長を遂げたきっかけ

 

トゥシューズで踊れる様になる

 

筋肉痛になら無くなる予防法

 

DVD教材の詳細説明

 

DVDにおいては説明しきれなかった説明もあります。

 

 

 

橘るみのバレエ上達練習法の価格について

 

仮に、プリンシパルに今回の様な内容を教えて貰いたいと思っても、それが叶う事は簡単では無いと存じます。

 

こちらのバレエマニュアルはプリンシパルのテクニックや経験を知る事が出来、また、3種類の考えられたバーレッスン等を現実に何度もトレーニング出来たり、その価値は4万円、5万円と申し上げても良いと思います。

 

けれども、この度の出版の目的は、一人でもたくさんの人にプリンシパルの思考方法や経験をお教えし、バレエの魅力、面白さを広げる事、また上手くなって貰う事なので、購入し易いお値段13,700円でお譲りさせて頂く事に致しました。

 

橘るみのバレエ上達練習法の公式サイトはこちらから

 

 

橘るみのバレエ上達練習法の特典内容について

 

特典@ トウシューズ加工法

 

トップクラスのバレリーナがどういう風にしてトウシューズを改良しているのか?その秘密を映像でお教えしましょう。

 

中々公にされなかったトウシューズ加工法をご覧頂きたいと思います。(DVD内でお見せしております)

特典A レベランスのやり方

 

バレエの様々なお辞儀(レベランス)のやり方になります。そのやり方を映像でお教えしましょう。

 

村娘、ドンキホーテよりキトリ、白鳥の湖よりオデット姫、そして黒鳥のお辞儀に関して。(DVDの中でお教えさせて頂きます)

特典B バレエコンクールのポイント

 

バレエコンクールの審査をする側からの審査ポイント。

 

現実に審査するポイントや他の審査員の人とも共通の審査の傾向、思わず高得点を付けてしまう事等(教材の巻末特典になります)

特典C レッスン風景

 

プリンシパルが日頃どういったレッスンをしているか?再現して貰いました。

 

センターレッスンのトレーニング風景。(DVDの中でお見せしております)

特典D 掲示板

 

プリンシパルにバレエの疑問を聞くことができるチャンスはそうそう無いのではないでしょうか。

 

この度、購入者限定で専用掲示板に質問を投げ掛け、その質問に橘るみ先生が回答させて貰う機会を作る事が出来ました。

 

期間はお買上げ後3ヶ月間になります。(回数に制限はありません)

 

他の人の質問、その回答も確認可能です。(教材の巻末にURLを記してあります)

 

※舞台等の都合でお返事が遅くなるケースがありますから、ご了解願います。 

 

この先のるみ先生の状況次第でこちらの特典は無くなるかも知れませんので、今だけの特典になります。

 

 

橘るみのバレエ上達練習法を実践された方の感想

 

指導する側に取りましても、良い刺激になって、役立つものと言えます。

 

私も現在少々指導に携わっております。

 

言いたい事はたくさんあるのに、それを定められた時間の中で、更に上手く教えられる方法は無いかと、探し求めていた所、るみ先生のこちらのマニュアルを知ったのです。

 

仰っておられる事、いずれも、うん、うん、と納得できるものだらけ。

 

私が考えていた事を、上手く言葉にされて教えられておられる、るみ先生は矢張り違います。

 

世間一般で販売されている教授本とは異なって、正しく現役でご活躍されておられるからこそ、仰れるお言葉ばかりだと思います。

 

るみ先生みたいな先生を目標に、こちらのマニュアルを手本に、自分だけの指導方法を、開拓して行けたらと存じます。

 

こちらのマニュアルは、指導する側に取りましても、良い刺激になって、役立つものと言えます。感謝しています。

ソールが固過ぎて立てなかったシューズが簡単に立てる様になったのです。

 

最初に、DVDを初めから全て通して視聴しました。

 

ゴムバンドのエクササイズで、「背中を鍛える」と言うのがあって、ポアントで立つとたまに上体が反ってしまう私は、「これだ。」と感じ、これまで行なっていた足首のトレーニングにプラスしてみたのです。

 

まだそれほど経過しておりませんが、先生に「反ってる」と言われなくなったのです。

 

また、トウシューズの加工法を確認して、以前にもTVで吉田都さんが行なっているのをチェックしておりましたが、素人は行なってはダメ、と言ったテロップが出ておりましたから止めていたのですが、この度DVDで推奨されておりましたから、躊躇うことなく行ってみたのです。

 

その結果、ソールが固過ぎて立てなかったシューズが簡単に立てる様になったのです。

これまでのピントのずれたトレーニングを後悔しております。 やっぱり、ツボを得た助言が早く上手くなる基だと思いました。

 

こちらのマニュアルを買ってだいたい1ヵ月程度経過します。

 

教材に掲載されていたピルエットのアドバイスを念頭に置いて、この1ヵ月トレーニングしておりました(それ以外のアドバイスも頭に入れておりましたが)。

 

その結果、今までは安定感のない2回転でしたが、現在は軸が安定して来ている感じで割と 簡単に2回転回れる様に変わって参りました(回転最後にパッセの足がゆっくり丁寧に下ろせます)。

 

そして昨日、上手く顔付けたらトリプルも美しく回れ、「あれ!出来た!」と自己満足に浸っています(笑)。

 

このアドバイスを見て初めの1週間でも効果がちょっぴり現れてきていたのですが、この1ヵ月でトリプルまで至った事によって、こちらのアドバイスの効用であると確信致しました。

 

読者用メールマガジンも参考にしてトレーニングしていた結果もあって、この短い時間で飛躍的に上手くなったと感じているところです。

 

これまでのピント外れのトレーニングを後悔しております。

 

やっぱり、的を射た助言が早く上手くなる基だと思いました。

 

今後も、他の技術も、更に向上させて観に来て下さるお客様に満足行く舞台を与えられる様に頑張りたいと考えています。

 

今回は、るみ先生並びに、マニュアルを作って頂いた人達にお礼を言いたいです。有難うございました。

これまでよりも練習が楽しみです!

 

この度はお世話になります、マニュアルが到達してから時間が空いた時には、教材に目を通して頭で理解して、次にDVDを確認して現実に動作を真似てレッスンを行なっております。

 

マニュアルを踏まえた自主トレーニングを開始してから、一週間もしない間に柔軟性がアップして来た事が、バレエ教室のレッスンの際にも感じられる様になって、これまでよりも練習が待ち遠しいです!

 

もう40代も半ばを過ぎて 娘のレッスンの付き合いで開始した、美容体操代わりのバレエだったんですが…

 

るみ先生のテキストを目にして、歳を重ねてもその年代だからこそ表現出来る事もある! と、気付かされました。

 

週一回のレッスンを二回に増やして、ちょっとでも滑らかに踊れる様に目標を持ってエンジョイする事に致しました。

 

感謝しています! 娘は、るみ先生がバリエーションのレッスンを行なってる様子を、ご自身で説明して下さっている動画を確認して、自分自身の自主トレーニングの参考になる!と、喜んでおりました。

 

今後も、先生の練習の様子や、様々なバリエーションの動画を見せて貰いたいですね。

 

 

橘るみのバレエ上達練習法販売者からのメッセージ

 

私のこれからは、東京シティ・バレエ団で様々な公演を重ねて参りたいと言う事と、一般の人には、バレエは敷居が高かったり、まだまだ存じ上げない人も多くいますので、可能な限りたくさんの人にバレエの魅力を教え、バレエを指導して、バレリーナを育て上げて、また、観客の人も共に育って下さったら、バレエが日本に更に広まるのではないかと考えているのです。

 

バレエを踊る事はかなり魅力的な事だと思います。

 

上手くなるとまた新たな魅力が目に入って来ます。

 

少しばかりのトレーニングの際の思考方法、レッスンにおいての気持ち、本当にほんのわずかな差で長期的にみたら多大な差が生じてくるのです。

 

この度、私の今までの経験、テクニック、レッスン法を公開させて頂きました。

 

私と共にバレエを上手くなってみてはどうでしょうか?

 

橘るみのバレエ上達練習法の公式サイトはこちらから